MBC開発 地産事業本部では、車エビ・ひらめを採卵から養成、出荷の一貫システムを行っております。
車えび購入
●川内養殖場
昭和63年4月にMBC開発全額出資で設立された。
鞄日本海洋産業が全身でその後、平成4年8月にMBC開発に吸収合併され水産事業部川内養殖場として新たなスタートを切り、現在ではエビ・ヒラメの養殖を行っています。
〒899-1802 薩摩川内市湯田町字塩浜19
TEL : 0996-28-0281 / FAX : 0996-28-0684
一貫システムだからいつでも安心。
活きが良くて美味しい海の幸がいつでも安心して食べられます。
水産事業部では、自社で育成した親エビ、親ヒラメから採卵、成魚になるまで一貫した 生産を行っています。
写真のヒラメは平成14年1月13日に採卵されたもので生後50日(体測2cm体重0.05g)の稚魚。
●隼人養殖場
昭和46年4月にクルマエビの養殖を開始。
昭和50年代には生産のノウハウを確立され、昭和59年のヒラメの本格生産と相まって、生産性の高い養殖事業を実現しています。
〒899-18025102 霧島市隼人町真考3400番地
TEL : 0995-43-1010 / FAX : 0995-43-4322
採卵から養成、出荷の一貫システム
その味・品質は昭和50年にはエリザベス女王、昭和59年には昭和天皇のご食膳に上がり、また平成5年には来鹿されたサーチャー元英国首相のご食膳にも供されるなど(一級品)のお墨付きを頂いています。
捕る漁業からつくる漁業へ
昭和46年、日本で初めて陸上タンクでのクルマエビの集約生産方式を企業化して以来、 永年にわたって培った技術を基に自社養殖場で良質のクルマエビ・ヒラメを生産し市場に安定供給しています。
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